キハ2401 その3   Leave a comment

上まわりは塗装しましたが、クリーム色に苦戦してやり直し中です。
下まわりはギアの調整も終わり、デコーダーを積込みました。
このキットの動力台車は難しい構造となっていますが、手順どおりに丁寧に組み立てれば
さすがMWの製品!と感じるでしょう。
注意点(私の失敗した部分)は床板に裏表があり、エンジンの床下取付板と重ね合う向きにすること。
ギアーボックスのスペーサー板の穴は十分拡げておくこと。
モーター軸へのウォームギアーの接着位置(押し込み)は写真を参考にすること。
付随台車の集電ブラシの半田しろは絶縁しておくこと。
逆転器のビス止めしろも段付ビスに当たらないように削っておくこと。 など
明日は何とか塗装を終えたい思います。
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くるまや軽便鉄道 による 鉄道模型 への投稿 (2006年8月26日)

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