パンタやぐら   Leave a comment

最初はアルモデルの「パンタやぐら」を使うつもりでしたが、高さの調整が必要でしたので、自作することにしました。車体図面は1/87ですが、レイヤを換えて原寸図をCADで画きました。

そして、この図面の上で1mmx1mmのLアングルと帯板を使って半田付けで組み上げました。たったこれだけですが、3時間もかかりました。

トミックスのHO-P20(TDK-C2形)を載せてみました。

鉄コレ動力の手持ち「TM-07」を使いましたので全長14cmの大型車となります。

側面から見るとほとんどモーター部が隠れますが、何か積荷を考えなければなりません。

くるまや軽便鉄道 による 未分類, 下電車両 への投稿 (2011年2月26日)

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