橋脚ではありません。   3 comments

4月26日大洞川_001

角材とベニア板を切り出します。

ギコギコと鋸を引くと、冬眠からさめた庭のカエルがゲコゲコと答えます。

4月26日大洞川_002

基板にビスとボンドで固定。

4月26日大洞川_004

橋脚部分ではありません。

4月26日大洞川_003

橋脚前後の陸上部の路盤でした。

 

 

 

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橋脚ではありません。」への3件のフィードバック

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  1. おはようございます。
    確かにこれだけ大きいと長手方向の剛性がないと引っ張られたり押されたりで壊れそうですね。
    左右の板は揺れませんか?

    • 床板の両側(300mm幅側)にはアルミのLアングルをビス留めしましたので、板の反りは
      押さえました。
      左右の板は写真のように路盤を張りだして一体としたので、内側への倒れも押さえたとみています。
      今のところ1200mmで誤差は1mm以内で収まっています。
      植林すると全体の高さは400~500mmになりそうです。
      どれだけでも軽くしないと、東京まで運べません。
      1200mmも車内幅に納まる寸法です。
      熱による線路の伸縮は橋脚への固定に遊びを持たせるつもりです。
      今、橋脚を設計しています。

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