見張谷橋梁 その3   2 comments

昨日、今日と工作をしていません。

年末に

1月5日見張谷橋_001

見張谷橋梁の木造トラス部分を組み立てました。

製作中の写真を撮影していませんでした。

X部分の中央に0.4φの真鍮線を通してあります。

本来は1か所に2本あるようですが、とりあえず1本だけ。

ボルト、ナット、ワッシャー表現は今後検討します。

多少は木造トラスの構造が判ってきました。

実はこの見張谷橋梁は全長30m、トラス部分はその3分の1です。

午後からは手を動かしたいです。

広告

見張谷橋梁 その3」への2件のフィードバック

RSS でコメントを購読する

  1. こんばんは~、西宮後です。
    木造トラス橋はトラスだけで自重を支えているものでは現存例がほとんどありませんね。
    上信電鉄の終点下仁田から長野県へ向かう途中に旧道路用のが今でも残っているようですが。
    近所では昨年行った長良川鉄道郡上八幡駅跨線橋が内部から見ると木造トラス橋そのものでしたのでご参考までに。

    • 私も旧道路用の写真を参考にしました。
      小坂森林鉄道跡がサイクリング道路になった時点で、塩谷木橋は残っていましたが(残念ながら撮影はしていません)その先の見張谷木橋は確認していません。サイクリング道路の終点が塩谷でした。
      機会がありましたら郡上八幡駅に寄ってみます。
      ありがとうございました。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。