キハD14系 続き その2   2 comments

キハD14・16・17をまとめました。

SN01098

こちらは車体 97.5MB

SN01097

顔と部材 99.2MB

なぜかと言うと

3両をそれぞれのセットでプリント発注するよりも(約74MB×3)

100MB以内ぎりぎりにまとめて発注した方が安かったからです。

DMMではプリント容積で、見積りしていることが分りました。

8月20日キハD_003

8月20日キハD_001

こちらもきれいにプリントが出来上がりました。

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くるまや軽便鉄道 による 3DCAD, 鉄道模型, 駿遠線の車両達 への投稿 (2015年8月31日)

キハD14系 続き その2」への2件のフィードバック

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  1. 自分がDMMにプリントに出すとたぶん同じ分量で10分の1以下のファイル容量になりますね。
    使ってるCADによって違うんでしょうかね。
    DMMは基本料金というか基本チャージがありそうなので、
    許容面積いっぱいで注文を出したほうが経験上明らかに1両あたりの価格は安くなりますよ。

  2. 3Dこのみさん
    コメントをありがとうございます。
    123D Designで描いています。Repairすると容量は小さくなりますが、細かな部分まで再現できるか不安でそのままの容量で依頼をしています。
    上の写真で
    ▼アップロードデータ内容
    サイズ
    X:210.479mm x Y: 171.095mm x Z: 6.4504mm
    体積
    26788.3mm3

    同じ平面サイズ×厚みのブロックで見積りしましたら、高額になりましたので「体積」が見積りの基準になっているように思いました。(基本チャージ+体積チャージ=見積額)

    顔のカーブ・細かな台車表現・ラジエターのぎざぎざが容量を大きくしている原因です。
    Nゲージのプリントよりも体積も大きくなっています。

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