経年劣化   2 comments

ペーパー製車両を出してみたら

WP_20151227_002

一斉に側板が剥がれていました。

10月の運転会の時にはそのような症状はでていませんでした。

駿遠線の車両が4両、尾小屋が1両です。

これらの車両は2013年の夏頃作っていました。

シルエットカメオでカットした紙をタミヤのプラセメントを貼り合わせて組み立てた記憶があります。

プラセメントによる紙の接着が無理だったか?

紙の目を縦と横に重ねて貼りつけたからか?

サフェを吹かずにセメント貼りしたからか?

使った紙質によるか?(上質紙過ぎたか?)

原因ははっきりしません。

瞬着を剥がれ目に流して押さえ付けばどうか・・・。

もう少し剥がれ具合を観察してから、修正方法を考えます。

 

 

 

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経年劣化」への2件のフィードバック

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  1. くるまやさんこんばんは。
    私のも結構前から・・・と言っても気がついたのは11月ごろだったでしょうか。
    くるまやさん程ではありませんが、裏から見ると側面に隙間がありました。
    まあ、外から見たら目立たないからいいや、と放ってありました ^^;
    無理して戻すと塗装やインレタが割れそうなので・・・
    セメントだけの貼り付けは弱そうですね。

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