ガラス貼り   2 comments

新藤枝駅モジュールの最大の見せ場が「3Dプリント製窓枠」です

窓枠を塗装しました

8月3日まで新藤枝駅舎_011

新藤枝駅の窓枠は「木製サッシ」か「鉄製サッシ」かはっきりしたことはわかりません

窓枠の色も写真からは判断ができず、濃いブルーにしてみました。(駿遠線の車体色に合わせたわけではありませんが)

8月3日まで新藤枝駅舎_012

窓枠の裏面、ガラス(0.2mm厚の透明プラ板)を嵌める段差をつけてあります

8月3日まで新藤枝駅舎_013

窓の開き具合も変えてみました

根気が必要な作業が続きます

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ガラス貼り」への2件のフィードバック

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  1. こんばんは
    3Dプリント製とあって、リアルですね。まさに、「最大の見せ場」ですね。
    設計当時(昭和12年)だと、窓枠は「木製」だそうです。
    塗装されたばかりですが、参考までに
    窓枠の塗装は「額稼白セメントミヂンコ入りモルタル栓」と書かれていることから、「白色」ではないでしょうか。ガラス窓枠はどうやら、黒系の塗料のようです。
    「新藤枝モジュール」の完成が楽しみです。
    それでは、お元気で。

    • 情報をありがとうございます。「額稼白セメントミヂンコ入りモルタル栓」はモルタル外壁の塗装のことではないでしょうか。窓枠は年月が経ってブルー系の色があせたように見える「静岡県庁」の写真を参考にしました。

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