5月 2010のアーカイブ

しらびそ高原   Leave a comment

昨年夏、遠山郷の「停車場」に保存されている車両を見てきました。
今回は南アルプスを見るために「ハイランドしらびそ」に宿泊しました。
残念ながら霧がかかり、遠望はききませんでした。
もうひとつの目的の保存車両の撮影は携帯からUPした通りです。
標高1900mのホテルの外は携帯の電波が届く範囲がギリギリで、室内は圏外でした。
夕食後、車のヘッドライトと投光器を使い、夜間撮影をしました。
気に入った写真が撮れました。
今朝は、「停車場」にも寄ってきました。
遠山郷の山深さに驚かされたドライブでした。
 

くるまや軽便鉄道 による 廃線跡 への投稿 (2010年5月30日)

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くるまや軽便鉄道 による 未分類 への投稿 (2010年5月29日)

しらびそ高原   Leave a comment

今日は遠山郷のしらびそ高原に来ました。今から風呂に入って、夕食です。

くるまや軽便鉄道 による 未分類 への投稿 (2010年5月29日)

踏切警報機   Leave a comment

先日から取り掛かっていた、踏切警報機の半田付けが終わりました。
細かい作業でしたが、なんとか形になってきました。
次の作業は塗装をして、チップLEDを入れて・・・・と考えています。

くるまや軽便鉄道 による 鉄道模型 への投稿 (2010年5月28日)

男の工作   Leave a comment

昨日の「電子工作」に続き今日は「男の工作」です。
休日ほど目が覚めるのが早いもの、朝7時半ごろには工作にかかっていました。
タミヤの「子供用工作キット」を使って、いかに「男の工作」にするか。
とりあえず2題試作してみました。
こちらは「4速クランクギヤーボックスセット」を使って、ミゼットを走行させます。
次は「LEMACO」のスローアクションポイントマシンと「ユニバーサルアームセット」を接続して
踏切の遮断機を作ってみました。これらをモジュールに組み込むためには、動作機構としてはなんとかなりそうでしたので、
いかに小さく作るか工夫が必要です。
ポイントマシンの動作距離は8mm、これで遮断機棒を90度動かすことを考えなければなりません。
信号機、踏切警報機、踏切遮断機、車の自走・・・工作にはまってしまいました。
動画はこちら
 

くるまや軽便鉄道 による 鉄道模型 への投稿 (2010年5月23日)

電子工作   Leave a comment

本当に久しぶりの電子工作です。

フリップフロップ回路を組むなんて学生時代の実験以来。

半田付けは前職の時に、会社の実技検定を取得したので何とかなりましたが。

まずは既製品のキットから始めました。

電子工作 004

こちらは「エッチング基板」になっており、部品も10個、1枚組むのに1時間弱で完成

しました。

電子工作 005

付属のLEDをチップLEDに替えて、無事に赤色灯がパカパカと点滅しました。

次は、地元の無線パーツ屋で仕入れてきた部品を組みます。

パーツ屋のおやじさんの話では「最近は電子部品はまったく売れない。自分で組む人が

ほとんどいなくなった。」とのこと。

電子工作 006 

回路の設計はできませんので、ネットで探し出した回路を作りました。

電子工作 010

こちらも無事に点灯、今日の作業を終えました。

くるまや軽便鉄道 による 鉄道模型 への投稿 (2010年5月22日)

沼尻探訪 その7   Leave a comment

先月、沼尻を訪れてから、早くも一ヶ月ほど経ちました。

そんな訳で、だんだんと記憶が薄れてきましたので飛ばします。

荻窪の次は「白木城」です。

4月23、24,25日沼尻運転会 092

磐梯山がすぐそばに見えました。

4月23、24,25日沼尻運転会 093

「会津樋ノ口」と「名家」は車で素通りしてしまい、駅名票を見逃しました。

4月23、24,25日沼尻運転会 089 4月23、24,25日沼尻運転会 091

アスファルトの道の方が廃線跡で正面の木立の中に入って行くのが旧道だったようです。

4月23、24,25日沼尻運転会 088

「木地小屋」を過ぎると、いよいよ終点「沼尻」です。

駅手前の廃線跡と思われる小道です。

4月23、24,25日沼尻運転会 087

正確に廃線跡をたどるのは、やはり徒歩でないとダメですね。

 

話が替わって、今日届いたTMSの6月号、いろいろ興味をひく記事と製品が載っていました。

1.表紙になっている「田植えの里」の田んぼの作製方法、気動車が走ったり、電車が走ったりできる

  変わり舞台。「Lazy Jackの踏切警報機」と「もけいや松原のLED点滅回路」の組み合わせ

2.近鉄5000系のLEDの組み込み方法

3.天賞堂の凸電機

4.アルモデルのパンタ

5.ペアーハンズのOナロー

6.弥彦フェリーのストラクチャー

7.コスミックのLED調光器

8.Maxモデルのプラ製キット

9.加悦鉄道のワム

欲張ると限が無いので、踏切警報機、フリップフロップ回路、LEDの調光は自作して

LEDの組み込みは真似して、Oナローには手を出さず、ワムの細かさはあきらめ、

Maxさんは一応HPでも見て検討・・・。

軽便模型祭まで4ヶ月ちょっと、ぼちぼちとマイペースで進めます。

くるまや軽便鉄道 による 廃線跡 への投稿 (2010年5月21日)